トレーナーとして、研究者として、そして人として。
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記念すべき第一回
こんにちは、kumaです。

このブログでは、僕が体育の家庭教師として感じたことを書いていきたいと思います。
どうぞよろしく。



今日が記念すべき第一回

授業(?)場所の公園で顔合わせを行い、自己紹介もそこそこに今後の予定も確認


生徒である子どもはかなり緊張気味。

そりゃそうですよね、見知らぬ二十歳そこそこのお兄さんと1時間も二人っきりなんだから。笑


でもお母さんがいなくなると意外にすぐ話してくるようになりました。

体育で何をやっているのか、どんなことをしたいのか、先生が大学生には見えない(!?)

体育を教えるというよりも一緒に遊んでくれる相手がほしいのかな?なんて感じました。



初回を終わって

僕は大学の専攻分野の関係もあり、多くのスポーツ選手のトレーニングやコンディショニング指導に関わっていますが、子どもはちょっと別格。。

いかに飽きさせないか

本日はこれに尽きました。これは一流アスリートよりも実は難しいかも。。

今後の課題ですね!いかに楽しく“体育”をさせられるか。。


結局、初回は一緒に走り回って、ボール蹴って終わりました。

次回はもう少し体育っぽく、縄とびに着手しようかな。



おしまい

体育スポーツ家庭教師ファースト

コメント

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記念すべき第1回!
っつーか、あれなじゃない?
くーまのメヂカラに怯えただけだよ、きっと。。
ころさら | URL | 2008/10/20/Mon 19:59 [EDIT]
>ころさら

まあ意外とモテるからね、小学校低学年くらいまでは。笑
くーま | URL | 2008/10/22/Wed 00:35 [EDIT]

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